Google Analyticsの上位のコンテンツは通常URLで表示されます。全ページ短く分かりやすいURLになっていれば何の問題もないのですが、URLを見てどのページかを認識できない場合、ページ遷移の確認などで結構めんどくさいことになります。
そこで、Google Analyticsで視覚的にページ遷移を把握するために、上位のコンテンツをタイトル表記にする方法をご紹介します。
Google Analyticsの上位のコンテンツは通常URLで表示されます。全ページ短く分かりやすいURLになっていれば何の問題もないのですが、URLを見てどのページかを認識できない場合、ページ遷移の確認などで結構めんどくさいことになります。
そこで、Google Analyticsで視覚的にページ遷移を把握するために、上位のコンテンツをタイトル表記にする方法をご紹介します。
GoogleAnalyticsのコンバージョン設定を行う上で、目標ページとステップページが同一URLの場合には少し設定が複雑になります。
ECサイトなどでコンバージョン設定を行う場合、「カゴ⇒レジ⇒注文画面⇒確認画面⇒サンキューページ」が全て同一のURLや、cart.cgiとreg.cgiの二つのURLだけという場合もあると思います。
皆様ご注目のJapan Blog Award 2009の受賞ブログが発表されました。
投票総数ではJapan Blog Award 2008を大幅に上回っているものの、この盛り上がりの無さは何なんだ?
アルファブロガーアワードといいこういった類のものは、当事者(近くの人含む)とそれ以外の人との温度差がかなり激しい気がします。
ネタがない時のGoogle Analyticsという事で、問い合わせや見積りなどのフォームのサンキューページをコンバージョンとする簡単な設定をご紹介します。
検索エンジンはナチュラルリンク(自然発生的なリンク)を評価します。評価の低いリンクの話で良く出てくるのがサイトワイドリンクです。
サイトワイドリンクとは、全てのページからのリンクの事で、ブログの場合サイドバーやフッターなどに張られた外部リンクを指します。ブログ以外でも全ページ共通のテンプレート部分から張られた外部リンクはサイトワイドリンクとなります。
サイト内ページが何千、何万とあった場合、サイドバーなどにリンクを張ることにより、被リンクも一気に増える事になりますが、異なるドメインから張られた大量のリンクとは大きく意味合いが異なります。
今までGoogle Analyticsのカスタムレポートを使用していなかったのですが、カグアさんの「カスタムレポートを使って都道府県別セッションを調べる」を見て少し触ってみた所、結構使えるヤツだったのかもしれません。
Googleカスタム検索をサイトに設置する事により、サイト内検索で使用されたキーワードをGoogle Analyticsで解析することができます。
Googleカスタム検索の日本語版が登場し数か月経ちますが、いまさら取り上げてみます。
[追記:2010.02]
Google カスタム検索の機能が大幅に変更されています⇒Google カスタム検索導入手順 続きを読む
ウェブ力学さんの「Sphinn Japan のMyプロフにPageRankが付いた」に乗っかってプロフィールページからのリンクについて書いてみます。
スピンジャパンに限らず、ニュースサイトやソーシャルブックマークにはマイプロフィールページがあります。 続きを読む
10日ほど前にGoogleがウェブマスター向けのフォーラムを開設しましたが、開設の目的はGoogleへの直接的な質問を減らす事と情報収集でしょうか?